アルファRCIブレインプログラム

¥ 39,800

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※1回のご注文毎に送料555円が掛かります。

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ビジネスや、人間関係、夢の実現など、人によって成功の定義はさまざまだと思います。

しかし、人間にとって本当の成功とは何でしょうか?

アメリカで行われたある調査によると、老人ホームで生活するお年寄りに「人生で後悔している事はなんですか?」という質問をしたところ、全ての老人は、何かにチャレンジして失敗した事や、恥をかいた事を後悔しているのではなく、チャレンジするチャンスがあったのにチャレンジしなかった事を後悔していたのだそうです。

人間は、人それぞれ命という限られた時間の中で生きています。人生は一度きりです。

その人生を、失敗が無いように、安全に、無難に生きるのも一つの生き方だとは思います。

しかし、人生の最後の瞬間に、「あれもやりたかった。あれもやっておけばよかった。」と後悔を残すような人生が成功でしょうか?

そんな平々凡々な人生を生きる事が、あなたにとって成功でしょうか?

それよりも、人生最後の日に「波乱万丈の人生だった。たくさん失敗もし、恥もかいたが、多くを学び、多くの人と出会い、多くを経験し、やりたい事はすべてやった。何一つ思い残すことの無い人生だった」と言える人生。

それこそが本当の成功ではないでしょうか?

もし、あなたが、今の自分を抜け出し、チャレンジする人生を歩む決意をしたなら、その人生という大いなる旅の必須アイテムとして、この「アルファRCIブレインプログラム」を装備することをお勧めします。

きっと、あなたの人生のレベルアップに役立つはずです。

志賀先生は全国でSRPセミナーを開催しております。各日30名限定です。

SRPセミナー(自己恒常性開発プログラム)はアルファ波を指標とした、実績ある脳力開発法をお伝えするセミナーです。

このセミナーは志賀先生のライフワークとも言えるメンタルトレーニング研究大成です。

SRPセミナーは、脳の働きを理解し、アルファ脳波を強化して、どんな環境や状況においても健康で素晴らしい能力が発揮できるようトレーニングする方法をお伝えするものです。

セミナーに参加できない方はCDで志賀先生の集中指導が体験できます。

あなたの中にはまだ眠っている才能がある。

プレッシャーを跳ね返し、それを最大限引出す方法を身につけるとあなたの才能は飛躍的にアップする。脳を上手に働かせる脳の鍛錬法。

ビジネスに、受験に、スポーツに、アートに‥‥あらゆる分野での目標達成をサポート!

心身のリラクセーション、集中=コンセントレーション、 想像=イマジネーションを基本にしたメンタルトレーニングが、あなたの脳に眠っているさまざまな潜在能力を引き出します。

心身のリラクセーション(R)、集中=コンセントレーション(C)、想像=イマジネーション(I)を基本にしたメンタルトレーニングを繰り返すことで、誰でも容易に、脳力を高め、脳の中に眠っているさまざまな潜在能力を引き出すことができるようになります。

ビジネス、受験、スポーツ、アート‥‥あなたが自分の好きな道を歩もうとする時、このメンタルトレーニング、アルファRCIブレインプログラムは、きっと強い味方になることと思います。

脳力を鍛え、運よく、やりがいと生きがいに満ちた新たな人生を歩むために、是非、このアルファRCIブレインプログラムをご活用下さい。

エゴグラムで知る「本当の自分」。私たちの多くは自分のことは自分が一番、知っていると思っていますが、案外、自分では気づかない面があるものです。

「明るい窓」が大きければ大きいほど、自分も他人も満足できます。

自分を理解してもらうように努力して「隠された窓」を小さくするとともに、他人からの指摘を素直に聞いて「盲目の窓」を小さくするよう心がけることが、人生を豊かにする秘訣となるのです。

あなたの「明るい窓は」大きく広がっているでしょうか。

本当の自分を見つけるために、簡単な自己分析をやってみましょう。さて、あなたはどんなタイプでしょうか?

エゴグラム分析を行って本当の自分を見つけてください。アルファRCIブレインプログラムには自己分析ノート(エゴグラム分析)付きです。

リラックスとはただ単にダラ~ンとだらけた状態になるという意味ではありません。

リラックスとは不必要に緊張せず、適度の張りがあり、意識は集中できている弛緩集中の状態の実現を目指しています。

自分がリラックスした状態にあるかどうかの判断は、自分自身で行わなければなりません。

自分自身で、その状態がどんな感覚であるか、気づかなくてはならないのです。

それは主観の世界ですから注意が必要です。

そこで、少しでも自分の判断に客観性をもたせるためにも自我状態を測るエゴグラム、自己分析をやってみると自分自身がより理解しやすくなるでしょう。


■商品内容 : 「自己実現のためのトレーニング20」 アルファRCIブレインプログラム

●CD :10枚 
●効果を高める解説書【94ページ】 :1冊 
●「自己分析ノート」【33ページ】 :1冊


どんな願望でも、約9ヶ月あれば実現できる。

「アルファ波状態で心に描いたことは、それが満足感をともなうものなら必ず実現する」アルファトレーニングのセミナーや講演などで、志賀先生は強調しています。信じれれないと思われる方もいるかもしれませんが、これまで実践指導した人たちの成功例を見ても、それは確かなことです。ほとんどの願望は、長くて9ヶ月で達成できるように思われます。

「継続は力なり」は何事にもいえますが、毎日続けることが成功のカギとなります。リラックス練習では、1週間ほど続けているとなんとなくリラックス感覚がつかめてきます。プログラム2から6まで、毎日ひとつずつこなしていきます。

特に、緊張しやすい人、ストレス度の高い人、寝つきや目覚めに問題がある人はリラックストレーニング期間をやや長めにしたほうがいいかもしれません。どんな人でも、1ヶ月もすれば自然に反射が形成され、どんな環境や状況でもリラックスできるようになります。

「うまくいっている」と思い込むことは、弛緩集中、イメージ、脳へのプログラミングのトレーニングでも重要です。とりわけイメージ練習では、こうした肯定的な考えが最重要ポイントになります。

アルファRCIブレインプログラムは実践メンタルトレーニングによる基本版の内容に加え、プログラム毎の詳細な説明、英語によるリラックス練習、英語によるイメージ練習、テキストの充実【94ページ】、CD10枚のデラックス版です。

<1.リラックス訓練>、プログラム2から6、心と体をリラックスさせるトレーニング。不必要な緊張、無意識の緊張を取り除き、アルファ波の出やすい状態をつくる。

<2.弛緩集中の練習>、プログラム7と8、リラックスした状態で意識を集中させるトレーニング。手のひらやお腹の温かさ、額の涼しさなど、体のリラックス反応に意識を向ける。

<3.イメージ練習>、プログラム9から12、リラックスしたアルファ波の優勢な状態でイメージを描くトレーニング。メンタルスクリーンという想像のスクリーンにいろいろなイメージを投影。

<4.脳へのプログラミング>、プログラム13から16、願望実現、目標達成のためのトレーニング。これまでのRCIの練習で、それぞれの反射が形成されているはず。アルファ波が優勢な状態では右脳と左脳、意識と潜在意識がシンクロナイズし、統合的に働いているので、自分の願望や目標を潜在脳に刻み込む。

プログラム1「基礎講座」はトレーニングを成功させるための基本レクチャー。脳の構造や潜在脳の働き、能力発揮のメカニズムなどを学習することによって意欲や期待感が高まれば、トレーニングもうまくいきます。

プログラム17と18では、リラクゼーション、弛緩集中、イメージの練習を英語で行います。

プログラム19と20には、アルファ波を強化するアルファミュージックが収録されています。それぞれのプログラムの解説を読んだうえで、心身のリラックスに、集中力アップ、あるいは願望実現にといろいろなトレーニングに活用してみてください。

プログラム17から20までは、いわば「応用プログラム」ですから、解説書の指示に従って自由に実行してください。

プログラム1から16までは、順を追ってトレーニングを進めます。リラクゼーションのつ次にに集中、そしてイメージと着実にステップアップしていくことが大事です。

さらに、プログラム1、プログラム8、プログラム16を終了した後、「自己分析ノート」【33ページ】でセルフチェックを行います。このセルフチェックによって、練習の成果やあなた自身の変化の様子がよくわかるはずです。


■「自己実現のためのトレーニング20」 CD内容

<プログラム1> アルファRCI基礎講座

脳のしくみやアルファ波と能力発揮の関係などにふれながら、この『アルフRCIブレインプログラム』の基本的な考え方や上手な使い方についてわかりやすく解説する。基礎講座を学ぶことによって、トレーニングへの興味や好奇心、期待感が高まり、自然に肯定のホルモンの分泌がうながされる。そのため、気分は爽快で、元気がわいてくる。ここでの学習は、自分の行動や生き方を見つめるチャンスにもなる

<プログラム2> マインド・ボディ・フィットネス

『アルファRCIブレインプログラム』のために特別に制作された音楽をバックに、心と体の緊張を取り除く練習。呼吸のリズムに合わせ、首、肩、胸、背中、腕などの筋肉を動かし、運動後のリラックス感を味わう。このプログラムによって、不必要な緊張、無意識の緊張が自然にほぐれ、リラックスの感覚がつかめるようになる。仕事や勉強、家事の合間に簡単にでき、しかも効果は高い。

<プログラム3> 呼吸とリラクセ-ション

呼吸は生命の根源であり、内臓の働きと違い、意識的にコントロールできる唯一の自律機能。アメリカの心理生理学者ジェイコブソンが考案した「段階的リラックス法」によって、リラックスの心地よさを実感しよう。4・4・8(秒)の呼吸のリズムに合わせて、あご、目、肩、手など、体の一部を緊張させたり、弛緩させたりする。練習によって反射が形成され、必要なとき、いつでもリラックスできるようになる。

<プログラム4> リラックスの強化

ドイツの精神科医シュルツが考案した「自律訓練法」を基本にしたプログラムで、アルファ波を強化する。手のひらの温かさ、お腹の温かさ、額の涼しさなど、リラックスしたときの体の独特の反応をつかむことによって、いっそう深いリラックス状態にはいっていく。全身の血行がよくなり、頭がさえてくる。このプログラムを習得できれば、『アルファRCIブレインプログラム』のおよそ5割は成功したようなもの。

<プログラム5> 目ざめのコントロール

気持ちよく目ざめ、一日の活力を高める練習を行なう。約5分の「短い練習」と約10分の「長い練習」。「短い練習」では、起床時に、手のひら・お腹の温かさ、額の涼しさなどのリラックス反応を味わう。「長い練習」は、「短い練習」にメンタルリハーサルをプラス。一日の予定を頭の中で予行演習しながら、心からの満足感を味わう。練習をつづけることで、自然に気持ちよく目ざめることができるようになる。

<プログラム6> 睡眠のコントロール

"眠り方"をよくして、健康な睡眠のリズムをつくる練習。5分間の「短い練習」では、リラックス感を味わいながら、体内時計をコントロールする。10分間の「長い練習」では、その日一日に起きた出来事を追体験したのち、翌日の予定をメンタルリハーサルするとともに、願望が実現した喜びの状態をイメージする。快適な睡眠が得られるだけでなく、問題解決のヒントが夢に現れるという効用も期待できる。

<プログラム7> アルファ波のコントロール

心と体がリラックスした状態で意識を集中させる練習。晴れた日の海辺やさわやかな高原など、自然の美しい情景をイメージしながら、手のひらやお腹の温かさ、額の涼しさなどのリラックス反応を持続してつかむ。練習をつづけていると、条件づけによって、必要なとき、もっとも質のよいアルファ波、ミッド・アルファ波が出せるようになる。それとともに、集中力が高まり、ものごとを明るく、肯定的にとらえられるようになる。

<プログラム8> アルファ波の強化

つらかったこと、悲しかったことなどのイヤな思い出が、思考や行動のパターンを否定的にし、能力発揮のブレーキになっていることが多い。「メンタルハウスクリーニング」で、あなたの過去を追体験し、否定的な体験を評価しなおそう。過去の体験はすべて、自分にとって貴重な体験だと思えたとき、脳波はミッド・アルファ波が優勢となり、感動や感謝の気持ちがわいてくる。しだいに、肯定的な思考・行動パターンへと変わっていく。

<プログラム9> イメージの強化

心と体がリラックスし意識集中した状態で、さまざまなイメージを描く練習 。額の前方に、心に思い描いたイメージを投影できる想像のスクリーン、「メンタルスクリーン」をつくり、そのスクリーンに自然の美しい情景をうつし出す。あたかも、その自然の情景の中に自分がいるような気分になって、心からの感動や満足を味わってみる。イメージがうまく描けるようになるにつれ、さまざまな能力が発揮できるようになる。

<プログラム10> イメージ瞑想

弘法大師・空海が編み出したとされる「月輪観瞑想」と「阿字観瞑想」をアレンジしたプログラムによって、イメージを広げていく。この2つの瞑想は、昔から真言密教の修行僧によって行なわれてきたもので、たゆまぬ修行の結果、「心眼」が開き、透視力や予知力など、超感覚的な知覚力も磨かれるとも伝えられている。ダイナミックな想像体験を味わっているうちに、自然に感謝や感動、満足の気持ちがわいてくる。

<プログラム11> ロータス・メディテ-ション

メンタルスクリーンを体のまわり360度まで広げ、あらゆる空間を意識しながらイメージを描き、アルファ波の強化をはかる。ロータス・メディテーション(蓮の花の瞑想法)はアメリカでもさかんに行なわれている自己実現法。蓮の生長過程をイメージしながら、自分が過去に体験したつらく、悲しい出来事を追体験したのち、過去のこだわりから抜け出し、将来へ希望を持って成長していく自分自身を想像体験し、心からの喜びや満足にひたる。

<プログラム12> バイオ・エナジー

脳の本能的な部分に働きかけることによって、心の奥底にある否定的な感情を解決しよう。広い草原を走りまわる猛獣をイメージしながら、過去に体験した失敗を思い出し、怒り、悔しさ、怨念などの気持ちを追体験する。そのうえで、夢や願望が実現した喜びいっぱいの自分をイメージし、心からの喜びや満足を味わう。ここでの練習によって、困難に立ち向かう力がわき、目的達成への強い信念が養われる。

<プログラム13> 課題解決の方法

私たちの脳が持つ「フィードバック制御機能」を生かして、目標達成を脳にプログラムする練習。アルファ波が優勢な状態では、右脳と左脳が統合され、意識と潜在意識とが一体となって働いている。その状態で、目標が達成されたイメージをくり返しメンタルスクリーンに描き、心からの喜びや満足にひたる。これだけのことで、脳に目的達成の神経回路が形成され、目標達成に向けての知恵と意欲と力がわき出てくる。

<プログラム14> 人間関係の改善

いったん苦手意識が芽ばえると、不安や不快の神経回路が形成されるために、相手のことを考えただけで、否定的なフィードバックが起こる。その悪循環が人間関係をどんどん悪化させる。家族や友人、職場・学校、地域社会の人間関係まで、さまざまな問題を解決し、より望ましい関係を確立するプログラムを実行する。このような脳へのプログラミングによって、いかなる人間関係のこじれも解決できる。

<プログラム15> ストレスのコントロール

心と体、さらに頭の健康を守るには、どのようなストレッサー(ストレスの原因)に遭遇しても、リラックスして前向きに対処できる自分をつくる必要がある。ここでは、自分の健康、性格、癖、習慣などに関わるいろいろなストレスを解決する。もっとも重要かつ緊急なストレスの克服を脳にプログラムしよう。ウェイトコントロール、禁煙、節酒をはじめ、気になる癖やアレルギー体質の改善などに効果は絶大。

<プログラム16> 成功・開運の方法

白隠禅師の「軟酥(なんそ)の法」を現代風にアレンジしたプログラム。軟酥とはバターのようなものだが、ここでは、軟酥の代わりに白い光のボールを思い描く。頭上の白いボールから、清らかなエネルギーがシャワーのように降り注いでくる。そのエネルギーが全身にいきわたると、それまでの古い傷や怒り、悲しみといった否定的な考え方がすべて洗い流される。練習とともに、考え方や行動のパターンはいっそう肯定的になり、願望や夢が現実のものとなる。

<プログラム17> 英語によるリラックストレーニング

プログラム4「リラックスの強化」の英語版プログラムを実行する。能力開発の方法としては、もっとも新しい試み。英語を耳にしただけで、反射的にリラックスでき、深いアルファ状態にはいれるよう条件づけする。この練習だけで英語がペラペラになるわけではないが、英語に関する潜在的な能力が引き出されるために、発音は改善され、聞き取る力もつく。さらに、英語学習への興味や意欲が飛躍的に高まる。

<プログラム18> 英語によるイメージトレーニング

プログラム9「イメージの強化」の英語版プログラム。英語を聞きながら、メンタルスクリーンをつくり、スクリーン上に自然の美しい情景をうつし出す。そして、感動や満足を味わってみる。英語がうまく聞き取れなくとも、無理に理解しようとせず、勝手に内容を想像してみる。何かをイメージすることよって、アルファ状態が持続する。英語感覚がより高まるとともに、集中力や想像力、チャレンジ精神が養われる。

<プログラム19> アルファRCIをより強化する自由連想1

特別に制作されたアルファミュージックを使ったプログラム。これまでと違い、練習方法を指示するものは何もない。音楽に耳を傾けながら、呼吸を整えてリラックスしたり、自由にイメージを描いたりと、使い方を工夫するといい。このプログラムの音楽は、プログラム4の背景で使われている音楽であり、プログラム4以降でも、リラックスの基本練習のBGMとして使われている。この音楽を聞くと、条件づけによって反射的にリラックスできる。

<プログラム20> アルファRCIをより強化する自由連想2

おだやかな日の波の音や小川のせせらぎなど、私たちが心地よく感じる自然界の音には、「1/fゆらぎ」と呼ばれる成分が含まれている。アルファ波もまた「1・fゆらぎ」の規則性を持っているため、「1.fゆらぎ」の成分を含む音や音楽は、アルファ波を誘導しやすいと考えられる。その点に着目して作曲されたのがアルファミュージック。このプログラムで使われている音楽は、イメージ練習、課題解決の練習に使用するといい。